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RED WING

RED WING レッドウイング
RED WING
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アメリカンカジュアルの代表的なブランドのレッドウイングは、日本人がもっとも好むブランドの一つです。ドイツ移民のベックマンが14人の仲間とともに、1905年にミネソタ州のレッドウイングシティに靴工場を建設し現在でもアメリカ国内の生産に拘っています。本格的な作りに相反した控えめの値段設定などの条件が重なり、世界中のワークブーツを代表するブランドへと成長した。現在では、赤い羽根がロゴマークとして用いられている。

~RED WINGとは~
◆インソールとアウトソールの間に詰められたコルクが、歩行時の圧力によって自分の足裏形状と同じような形に潰れることから履き込むほどに自分の足に馴染んでくるブーツです。
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知られざる事実 日本で一番の在庫数を誇ります

知られざる事実

日本で一番の在庫数を誇ります

知られざる事実 日本で一番の在庫数を誇ります

一般の量販店では約25品番ほどの取扱い数のところをイケダヤ靴店では、約60品番と2倍以上の品番の種類を取り扱っています。

これはおそらくRED WINGの正規取扱店の中でも一番の在庫数を誇ります。

長年のRED WINGを愛用されている方でも満足してもらえる品揃えが自慢です。

  • REDWING-9271

    REDWING-9271

    REDWING-9271  2015FWの新作が入荷しました。数量限定のためお早めに。

  • Classic Work(アイリッシュセッター)

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    1950年代初頭、アメリカ経済は目覚しい成長を続け、その工業化は頂点に近づいた。大型事業が、全米各地で展開され、そのひとつひとつで、ワーカー達が汗を流して働き、国の発展を支えた。
    レッドウィングのクラシックワークは、こうしてひとつの国が完成される過程で生まれ、その過程を支えたものとして、ひとつの時代を代表し、時代を超えて現在に至る「クラシック」となったもののひとつである。

    そのルーツは、ハンティング用として1930年代後半に開発されたブーツにある。
    1950年、そのハンティングブーツに、新たなレザーが採用された。
    その赤みを帯びた茶色のレザーに似た毛の色を持つ猟犬にちなんで「アイリッシュセッター」と名付けられた。この時点で、後にこの名を世に知らしめる事となる画期的なソールは、まだ採用されていなかった。

    2年後に開発された商品に、クッション性の高い、平らな底を持つソールが組み合わされた事が、このブーツのシリーズの将来を大きく変えた。
    今日に続くレッドウィングのベストセラーのひとつ、#877がその商品である。

    当時、男性用の靴に底の平らなソールは使われた試しがなく、これは実に画期的なことであった。
    本来はハンターが草原を歩く時に足音を抑える効果を期待されていたこのソールは、意外な事に、日々重労働にいそしむワーカーから大きな反響を得たのである。
    数年後そのバリエーションに、より汎用性の高い6インチ丈の#875が加わり、ワークブーツとしての評判は飛躍的に高まった。

    足をほどよくホールドする快適なレザーのアッパー、クッション性に富むソールがもたらす快適性に加え、ひっかかりのない平らな底とやわらかいソールを通して足下の状態を感知できる事が、建築現場で作業に従事し、時として危険な高所の梁の上を歩くワーカー達が求めていた理想的な機能性だったのである。

    今日、クラシックワークと呼ばれるこのブーツは、全米のワーカー達の大いなる支持を得て、時をおかずしてアメリカを代表するワークブーツとなった。その後、無数の、無名のワーカー達が、このブーツで汗を流し、アメリカの今日の発展を築いた。

    その後、「アイリッシュセッター」の名前は外されはしたが、誕生から約60年経った今でも、クラシックワークは、当時のままのつくりで、当時と同じレッドウィング社の米国工場で、当時と同じ方法で、つくられ続けている。

  • Beckman [ベックマン]

    Beckman [ベックマン]Beckman [ベックマン]Beckman [ベックマン]オンラインショップはこちら

    Style No:9010・9013・9015・9016・9011・9014

    創業者の名を冠することからもわかる通り、「ベックマンブーツ」は、創業期、つまり20世紀初頭のレッドウィング社のブーツをベースに、今日の素材とテイストをミックスさせてつくられている。

    この時代、開拓途上のミネソタにおいては特に、靴といえばブーツであり、オックスフォードなど短靴は、むしろ特別なハレの日の用途に履かれた。
    ブーツの丈は高く、アウトドア、ワーク用の靴の多くはひざ下丈であった。

    現在の様な、普段用の靴と作業靴の明確な違いはまだなかった。
    殆どの靴がレザーのソールを持ち、強い艶をもたせて仕上げられたレザーが使用されていた。

    「ベックマンブーツ」は、100年前のアメリカ中西部で、ワークの現場のみならず、あたかも今日我々がオフィスでドレスシューズを履くような用途でも履かれていた6インチ丈のブーツを再現したものとも言える。
    いわばレッドウィングのクラシックドレスである。

  • Pecos [ペコス]

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    9インチ丈のペコスブーツには大きく分けて二つの種類がある。
    そのひとつは、低めのヒールを持つラバーのソールを組み合わせた、ペコスローパーである。
    牧場ではローピングは、基本的かつ重要なカウボーイの技術である。
    巧みにロープを操り、逃げようとする牛や馬を捕え、焼印を押したり、群れに引き戻したりするのである。
    こうした作業を行うローバー達のためのブーツが、しっかりと大地を踏ん張る事のできる低いヒールと、動きやすさと安全性を確保するための低めのシャフト(筒)を持つ、ペコスローパーだ。
    経済の発展と共に、アメリカの産業構造が変容し、南部、南西部の牧場や農場の在り方も変わった。
    効率化が進み、多くのワーカーが土にまみれて汗する後継は減ってしまったが、現在でもそうしたハードな仕事を選ぶひとにぎりの男達はいる。
    その多くは、ペコスブーツを選んでいる。

    ※写真は店舗限定販売のペコスブーツです

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